研究班

各研究班の活動詳細

木部暢子研究分担者が『データに基づく日本語のモダリティ研究』に執筆しました。

第3章「諸方言コーパスに見るモダリティ形式のバリエーション-推量表現の地域差」『データに基づく日本語のモダリティ研究』田窪 行則 (編集), 野田 尚史 (編集)、 東京:くろしお出版、pp.41-61.

  • ISBN-10: 4874248284
  • ISBN-13: 978-4874248287